Q&A

お客様からよく寄せられるご質問をまとめました。

お客様からよく寄せられる「ご質問(FAQ)」をまとめました。
お問合せの際にはQ&Aページをご覧になったうえでご連絡ください。

試乗はできますか?
はい、すべてのクルマで試乗して頂けます。お気軽にお申し付けください。
試乗することで、乗車フィーリングを十分にチェックして、満足いく中古車購入をお勧めします。
ただし運転は販売スタッフがいたします。
同じ車でもお店によって価格が異なるのはなぜですか?
年式・グレード・走行距離・色が同じでも価格はバラバラです。これは大変迷われると思います。
もちろん車両状態による要素が大きいとは思いますがそれ以外にもお店の付加価値も含まれていると思います。それは安心感だと思います。私たちのポリシーをご覧下さい。
中古車なので購入後が心配なのですが?
もちろん中古車は新車に比べるとトラブルの発生率は高いと思います。ただしこういった不安も良質車をきっちりと整備して保証体制をしっかりと整えてるお店でご購入されることにより、このような不安も解消されると思います。当店の販売台数における、約半数のお客様は2台目、3台目のご購入もしくは、ご紹介で販売させて頂いております。当店の安心保証安心整備をご覧下さい。
府外なのですが、納車は可能ですか?
府外も納車できます。都道府県別の納車費用はここからご確認ください。府外の場合は車庫証明はお客様で行って頂きます。車庫証明の取り方については細かくご説明差し上げます。
全国販売については積極的に行っています。北海道から沖縄まで責任を持って確実に納車いたします。
配送料金は下記表をご覧下さい。
配送(府外登録加算について)
近畿 四国 中国 九州 沖縄 東海
21,600円 43,200円 43,200円 54,000円 54,000円 32,400円
中部 北陸 上信越 関東 東北 北海道
32,400円 43,200円 54,000円 54,000円 64,800円 75,600円

上記の価格は全て税込み価格です。
近畿は店頭納車になります。
京都市内は料金はかかりません。
離島については別途お見積もりも致します。

欲しいクルマが在庫にない時は探してもらえますか?
全国のオークションをはじめ、広範囲のネットワークから迅速におクルマを探します。
もちろん修復歴のチェックや走行距離のチェックはプロである私達にお任せください。お客様に満足していただける商品だけを集めてまいります。
詳しくはお問合せ下さい。
クルマを買う時はどんな書類が必要ですか?
普通車の場合、所有者の方の印鑑証明、実印を押した委任状、車庫証明の3枚が必要となります。
軽自動車の場合は、所有者の方の住民票、認印を押した自動車検査記入申請書の2枚です。
印鑑証明は、お住まいの市町村・区役所で発行されます。
委任状は契約時にお渡し致しますので、実印を押して頂くだけで結構です。
車庫証明の申請は、責任を持って代行させていただくこともできますし、ご自身で手続きして頂いても結構です。これらは、あくまで基本例で、それ以外の場合もございます。ご契約の際に詳しくご説明致します。
クルマを少しでも高く売却したいのですが?
愛車をピカピカにしてから買取店を色々回って見て下さい、そしてセールスポイントをとにかくアピールして下さい。買取価格は違ってくるはずです。
もちろん当店にもぜひ足を運んでみてください。最初でも最後でもかまいません。出来れば一番最初が嬉しいです。
詳しくはお問合せ下さい。
査定当日には、どんなものが必要ですか?
通常車載されている車検証や自賠責保険証があれば問題ありません。
整備手帳(整備記録簿)もあると購入時の保証内容や、お車の状態を把握しやすくなります。紛失等によって、どうしても当日に車検証や自賠責保険証が手元にない場合は、再発行またはコピーをとるなどして代わりのものをご用意ください。
クルマを売る時に必要な書類は?
車検証や自賠責保険の証書の他に、自動車税の納税証明(毎年5月に送られてくる納付書で自動車税を納めた時に受け取っているはずです。)紛失していたら各都道府県の県税事務所で再発行して頂く必要があります。また、印鑑証明(発行されて3ヶ月以内)と実印も必要です。
譲渡証明書や委任状(移転登録の代行をしてもらうため)の用紙はこちらで用意します。親や配偶者の名義でクルマを買っている場合は、印鑑証明や実印は名義人のものが必要です。
もし、購入後の引っ越しなどで車検証に記載されている所有者の住所と現住所が異なっている場合は、別に住民票も必要です。 下記の表をご覧下さい。
買取の際にご用意頂きます書類、手続は以下のとおりです。
自動車税納付書 自動車税を支払った際に渡される納付証明書。
自動車税が未納だと名義変更ができないので、車を手放す際には納付完了させる必要があります。
納付証明書が見つからない場合、再発行にはかなりの手間がかかります。
委任状 行政書士に名義変更を依頼する際に必要になります。
委任状には実印を押します。
委任状の用紙はJ.オート京都で用意します。
必要部数1通。
印鑑証明 名義変更を行う場合に必要になります。
行政書士に手続きを任せるので、委任状という書類へ実印を押します。
委任状の印鑑を証明するためのものです。
必要部数1通。
実印 委任状に実印を押します。
実印は大事なものであるので、押す際にはよく確かめて、行う様にしましょう。J.オート京都では、細かく説明を行わせて頂きます。
口座振込 J.オート京都では、基本的に預金口座振込みを行います。
高額なクルマの事ですので、現金を使うとお客様にもリスクが被さります。
できるだけ預金口座振込みで行わせて頂きます。

以上の詳細はお気軽に私達スタッフまでお尋ねください。
書類を紛失している場合のとり方などもお聞き頂ければ、アドバイスできます。

走行メーターを巻き戻せるってほんと?
残念ながら本当です。最近、新聞・TV・などでも取り上げられましたが一部のこころない販売店が走行メーターを偽って販売するということがあるようです。
当店では、走行距離の疑わしいクルマは仕入れておりませんが万一の為に走行メーター保証をつけさせて頂いております。
修復歴車って?
修復歴車は中古車の査定基準に採用されている呼び方で、「交通事故やその他の災害により、自動車の骨格等に欠陥を生じたものまたは、その修復歴のあるものは商品価値の下落が見込まれるので、修復歴減点を適用する」と決められています。
つまり、クルマの骨格部分にダメージを受けていない場合は、事故を経験していても修復歴車にはなりません。たとえばちょっと電信柱にボディをこすって鈑金した場合は、クルマの性能や安全性には全く影響がないので修復歴車とされません。
修復歴車とされるクルマの条件は、項目として書けば「サイドメンバー/クロスメンバー/インサイドパネル/ピラー/ダッシュパネル/ルーフパネル/フロア /トランクフロアの修復、またはラジエターコアサポートの交換を施したもの」と決められています。修復歴車は査定で減点され、当然中古車で販売される時も 安くなります。
しかしながら、修復歴車を否定するということはお薦めしませんもし、ダメージを受けた部分が完璧に修復されていたり、修復車と呼ぶには可哀相な車もありま す。車の状態と価格のバランスによっては、トータルで見れば程度がいいこともあり得ます。気に入った車が、修復歴車だった場合、その修復内容をよく聞いた 上で購入候補に考えてみるといいとおもいます。

(1) フレーム (サイドメンバー) (2) クロスメンバー (3) インサイドパネル (4) ピラー (5) ダッシュパネル (6) ルーフパネル (7) フロア (8) トランクフロア (9) ラジエータコアサポート
(1)から(8)の部位を修復(修正・補修)したもの、あるいは、(9)を交換したものが修復歴車(事故歴車)となります。
任意保険について詳しく知りたいのですが?
まず自動車の保険には、自賠責保険(強制保険)と任意保険とがあります。自賠責保険とはクルマに乗る場合必ず加入しなければならない保険で加入率は100%ですが、ただし人身事故のみの適用となり限度額も決まっています。
任意保険とは自賠責保険では補えない部分を補うために任意ではいる保険ですが任意のため加入率100%とはいきません。しかし当店では限りなく100%に近づけるように努力しつづけていきます。それがクルマを販売する者の使命だと思っております。詳しくはこちらをご覧下さい

お問合せ:075-621-6644 受付時間:9:30〜19:00 お気軽にお問合せください。

Jオート京都 スタッフブログ(白井 晶子)

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ジャパンオートシステム株式会社

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営業時間:9:30〜19:00
Tel:075-621-6644
Fax:075-621-6649
設立:平成5年10月
累計販売台数:5,581台(2011.12現在)
▼古物許可番号 京都府公安委員会
許可 第611099510001号